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NO SEA, NO LIFE.

サーフィングッズを揃えて快適なサーフィンライフを送ろう!

あなたはどんな“サーフィングッズ“を持っていますか?

サーフィンをするには絶対必要なもの、あれば便利なものなど、アイテムは様々です。

サーフィンをやっていくうちにたくさんのものが欲しくなっていくんではないでしょうか。

今回はそんな持っていて重宝する”サーフィングッズ”を紹介していきます。

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パートナーでもあるサーフボード

surfboardまずは“サーフボード”がなければ何も始まりません。

小さめのショートボードから、大きめのロングボードファンボードと種類も様々。

サーフショップでレンタルもできますが、自分のボードを持つのはすごく大事。

身長や体型で乗りやすいボードって変わりますからね。

私は自分の体型にあったパステルカラーのカスタムボードに乗っています。

たまに別のボードに乗る時もありますが、体に馴染んだものと全く感覚が違うので、乗れないこともしばしば…。

さらにカラーやデザインが地味だとテンションも上がりません(◞‸◟ㆀ)

何より自分のボードは愛着も湧くし大切に使う!

なので、まず1本はお気に入りのボードを持つことをオススメします。

体型にあったウエットスーツ選びを

Wetsuitsボード選びより大切なのが、“ウエットスーツ”

各メーカーから既製のウエットスーツもたくさん出ていますが、私は断然フルオーダーをオススメします!

身長、体重が同じでも、腕や足の長さや太さ、ウエストまでの全部が瓜ふたつな人は絶対にいません。

ゆとりがある大きめサイズを着ても、水が入りやすくスーツの意味がない。

ぴったりめの小さめを着ても、動きずらく腕も足も上がらない。

これじゃ絶対に上達しません。

サーフィンは海面で自由に動くスポーツなので〈身軽に動けること〉〈寒さをしのぐこと〉の二つは絶対条件!

ただ、フルオーダーは値が張るので、オーダーフェアなどをやっている時期を狙って購入するのがお得です。

季節にあった“WAX

Sticky bumps サーフィン用WAX(ワックス) ベースコート トップコート スティキー WAX 滑り止め クール滑り止めでサーフボードに塗る“ワックス”

基本は「ベースコート」を塗った上から、水温によってその季節に合う「トップコート」という2種類のワックスを塗ります。

忘れた時、無くした時、使い終わってしまった時。
サーフポイント付近のほとんどのコンビニで売っていますので、ご心配なく^^

「ワックスの塗り方をケチって、結局滑って乗れなかった」なんて事もあるので、ワックスはケチらず入念に塗りましょうw

サーフポイントにあったリーシュコード

FCS リーシュコード 6Ft(1.8m)BLK サーフボード用新品サーフボードと体をつないでおく“リーシュコード”

一般的にはボードの長さでコードの長さが決まります。

ですが、自分の入るポイントの波の大きさも重要なのは知っていましたか?

波が大きいほどコードにかかる負担ももちろん大きいので、頑丈な素材や太めのコードを選んでおくべきです。

私の友達は、沖の方で波に巻かれた時にコードが切れ、ボードが流されとても焦っていました。事故にもつながり大変危険です。

長期間使っているといつの間にか確実に劣化していくので、毎年かかさずメンテナンスは行ってください!

キーボックスでセキュリティも安全

サーファーズセキュリティ カー・キーボックス LARGEサーフィン中、意外と困るのが貴重品の管理。

「歩いてサーフィンに行く」なんて方はほとんどいないので、車の鍵の保管場所に困ったことがあるのではないでしょうか?

“キーボックス”はその名の通り、鍵をいれる箱。

暗証番号を設定して、車につけておくだけでOK!

簡単でしょ⁉︎

サーフィン中に車内の荷物を気にする心配がないので、絶対にあると便利です。

ポリタンクがあれば気分爽快♪

尾上製作所(ONOE) ウォータータンク22L コック付 OW-22C海から上がった後に大切なのが“ポリタンク”

海水は潮っぽく、体中がベタベタになるので不快ですよね。

でも、ポリタンクがあればサッと体を流すだけで、気分爽快に。

ポリタンクに装着する“シャワーポンプ”なども売られているので、セットで持っていてもいいかもしれません。


ホットジェルで真冬もサーフィンしよう

ジェラルドホットジェルハード冬場の寒い時期に重宝するのが、“ホットジェル”

ただ体に塗るだけで、ポカポカ暖かくなる温感ジェルです。

「トウガラシ成分」「ヒアルロン酸」などが含有されていて体にも安心♪^^

色々なメーカーから販売されているので、いろいろ試してみるのもいいかもしれません。

冬場にサーフィンするかしないかで、上達スピードは絶対に変わっていきますからね!

サーファーチェックも欠かさずに!

Surfing showerサーフショップによって、置いてあるモノも様々ですよね。

今回紹介したものの他にも、まだまだたくさんのサーフィングッズがあります。

周りのサーファーを偵察して、サーフィングッズを知ることも一つの方法です。

あなたにとって「あれば便利なグッズ」どんどん探してみてください^^

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